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Amazonは12月14日、合計発電容量3.4GW規模の風力・太陽光エネルギー新規プロジェクト26件を発表した。同社が2020年に行った再エネプロジェクトへの投資は合計35件、発電容量4GW以上となり、これは単独年での再エネに対する法人投資として最大規模。また、これらの新規プロジェクトにより、史上最大規模の再エネ法人購入者となったという。 現在、
「太陽光パネル、うちでは難しいかな……」と思っていませんか?太陽光を使って発電をすることで電気の一部を自給する。そのシステムは面白くても、いざ調べてみると一戸建ての屋根や広い庭に取り付ける大掛かりな物しか見つかりません。「日常生活でもう少し手軽に太陽光発電ができたらいいのになあ」と思っている人は、きっと私以外にもいるでしょう。 Kickstarterで大成功を収めているプロダクト
新型コロナウイルスの影響で延期になっていた、固定価格買取(FIT)制度の太陽光第6回入札(2020年度上期)の結果が発表された。入札対象が事業用太陽光250kW以上に拡大されて初めての入札だ。募集容量は750MW、上限価格はこれまでと同じく事前非公表とされた。 太陽光第6回入札は、当初8月11日に入札募集が開始される予定だったが、新型コロナウイルスによる影響を考慮し2ヶ月ほど後ろ
小型・高性能VertexSシリーズにより住宅・商業施設市場向けラインアップを拡充 常州(中国)11月3日】太陽光発電およびスマートエネルギーのトータルソリューションを提供する世界有数の企業TrinaSolarCo.Ltd.(以下「トリナ・ソーラー」または「同社」)は、住宅・商業・工業施設市場向け高効率太陽電池モジュールの最新シ
氷見市と北陸電力は13日付で地域エネルギー会社「氷見ふるさとエネルギー」(富山県氷見市)を設立したと発表した。北陸電の取り次ぎとして市内公共施設や移住者などに電力を販売する。得た収益は市内の再生可能エネルギーの普及支援などに活用する。自治体と電力会社が共同で会社を立ち上げる動きは全国的に珍しく、北陸では初という。 新会社の資本金は999万円で氷見市が50.1